価格設定は、追加料金無しの一律料金です。
*報酬代金には別途10%の消費税が掛かります。

親族訪問(家族・知人の呼寄せ)

   報酬代金(税別)
短期滞在ビザ  10,000円
1名追加毎  +2,000円

関連記事
在留資格「短期滞在」(親族呼寄せ)の書類作成代行に関して
在留資格「短期滞在」(親族訪問)の期間延長について

在留資格(ビザ)申請

在留資格認定証明書交付申請
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者    60,000円
定住者    60,000円
家族滞在    60,000円
就労    80,000円
就労(経営管理) 120,000円
関連記事
在留資格「家族滞在」の入国管理局への申請について
在留資格「家族滞在」について(留学生が配偶者を呼び寄せる)

 

在留期間更新許可申請
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者   20,000円
異なる配偶者   60,000円
就労   20,000円
転職後の更新   80,000円

*在留期間更新許可申請の場合は、法定費用として別途4,000円が必要です。

関連記事
「在留期間更新許可申請」に伴う特例制度に関して

 

永住許可
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者   60,000円
定住者   60,000円
就労資格者   60,000円

*永住許可申請の場合は、法定費用として別途8,000円が必要です。

関連記事
在留資格「永住許可」の申請に関して
永住申請に関する最新の情報
永住申請に関する最新の情報パート2

 

在留資格変更許可申請
 報酬代金(税別)
日本人の配偶者 ⇒ 定住者  60,000円
留学 ⇒ 日本人の配偶者  60,000円
留学 ⇒ 技術・人文知識・国際業務  80,000円

*在留資格変更許可申請の場合は、法定費用として別途4,000円が必要です。

関連記事
在留資格「定住者」に関して(離婚定住ー外国人が日本人と離婚したらどうする?)
「留学」の在留資格を有する留学生の卒業に際しての注意事項について

 

国際結婚
 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請(海外から招聘する)  60,000円
在留資格変更許可申請(留学 ⇒ 日本人の配偶者)  60,000円

関連記事
在留資格「日本人の配偶者等」の申請に関して(配偶者を呼寄せる)
在留資格「日本人の配偶者等」の申請の前に国際結婚をする方法
入国管理局に提出する「身元保証書」について
外国人が日本で再婚する場合に気を付けることは?
国籍が異なる外国人同士は日本で結婚出来る?

 

定住者・特定活動
 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請  60,000円
在留資格変更許可申請(日本人の配偶者等 ⇒ 定住者)  60,000円
在留資格変更許可申請(短期滞在 ⇒ 特定活動)  60,000円

関連記事
在留資格「定住者」の入国管理局への申請に関して
子供(外国人)が日本で生まれたら、取得すべき在留資格は?
在留資格「特定活動(医療)」の申請について(短期滞在中に入院になったら)
在留資格「特定活動」について(老親扶養ー年老いた親を呼ぶことは出来ますか?)

 

経営・管理

 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請  120,000円
在留資格変更許可申請(技術・人文知識・国際業務 ⇒ 経営・管理)  120,000円

関連記事
在留資格「経営・管理」の入国管理局への申請に関して
在留資格「経営・管理」の申請に伴う会社設立について
在留資格「経営・管理」に伴う会社設立に合同会社を勧める理由

 

⇒⇒就労資格に関しては、こちらのページにお願いします:法人のお客様へ(就労資格)

 

帰化申請

 報酬代金(税別)
帰化申請  80,000円

関連記事
「帰化」申請に関して
弊支援事務所による帰化申請の工程表
千葉県での帰化申請について
特別永住者の帰化申請に関して
親子関係と子供の国籍に関して(国籍法の理解)

 

在留特別許可

 報酬代金(税別)
在留特別許可 100,000円

関連記事
「在留特別許可」の申請に関して
「在留特別許可」(お相手がオーバーステイなら)
不法残留(オーバーステイ)だけなら「出国命令制度」

 

特殊な場合の対応

お客様が置かれております状況に応じて、柔軟に対応致します。

  • 例:自分で申請したけれど不許可となってしまった。どうしたら良いか分からない。再申請は専門家にお願いしたい。
    ⇒ 弊支援事務所にご相談下さい。再申請のハードルは高いですが、特別な割増料金等は発生致しません。安心してお任せ下さい。
  • 例:自分で申請したけれど、入局管理局より追加資料の提出要求があった。資料の作成方法が分からないし、このままでは不許可になるのでは、と心配している。
    ⇒ 弊支援事務所にご相談下さい。状況を適切に判断し、入国管理局に対して説得力のある書類を作成致します。

一人で悩まないで、是非専門家にご相談下さい。
個々のお客様に最適なサポート方法を考えてご提案致します。

 

申請取次行政書士の活用に関して

申請取次行政書士に関して説明しておりますので、ご参考にして頂きたいと考えています。

 申請取次行政書士について
 申請取次行政書士についてその2
 許可率に関して

 

関連記事
外国人の在留に伴う各種届出義務
「資格外活動許可」の申請について
「再入国許可」の申請に関して
外国人と税金について