営業時間のお知らせ

営業時間は下記の通りとなっています。

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お仕事の帰りに、お休みの日にもご来所頂けます。

弊支援事務所は、JR千葉駅から徒歩10分です。
三井ガーデンホテル千葉或いは千葉市中央公園を目標にお越し下さい。
ホテルの裏側の茶色いマンションの608号室です。

もし分からない場合には、ホテルの前からお電話して下さい。
直ぐにお迎えに上がります。

住所:千葉市中央区中央1-10-10シャンボール第2千葉中央608号

無料電話相談実施中 043-205-4915

電話相談は無料です。お気軽にご電話下さい。

代表者より事務所運営に関して

代表行政書士の髙栁道隆でございます。

外国人の皆様にとって在留資格の取得或いは日本国籍の取得は、その後の人生を左右するとても重要なことだと理解しております。

そんな大切な局面で、私は外国人の皆様に寄り添い、一緒に目標に向かって進んで参りたいと願っております。

ミッションが無事終了した後で、お客様より”ありがとう”と言って頂くことが、私自身の人生の糧となっております。

外国人の皆様に気軽にご利用頂きたいから、良心価格を設定させて頂きました。

皆様よりのご依頼を心よりお待ちしております。

価格表

価格設定は、追加料金無しの一律料金です。
*報酬代金には別途10%の消費税が掛かります。

親族訪問(家族・知人の呼寄せ)

   報酬代金(税別)
短期滞在ビザ  10,000円
1名追加毎  +2,000円

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在留資格(ビザ)申請

在留資格認定証明書交付申請
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者    60,000円
定住者    60,000円
家族滞在    60,000円
就労    70,000円
就労(経営管理) 120,000円
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在留期間更新許可申請
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者   20,000円
異なる配偶者   60,000円
就労   20,000円
転職後の更新   70,000円

*在留期間更新許可申請の場合は、法定費用として別途4,000円が必要です。

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永住許可
  報酬代金(税別)
日本人の配偶者   60,000円
定住者   60,000円
就労資格者   60,000円

*永住許可申請の場合は、法定費用として別途8,000円が必要です。

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永住申請に関する最新の情報パート2

 

在留資格変更許可申請
 報酬代金(税別)
日本人の配偶者 ⇒ 定住者  60,000円
留学 ⇒ 日本人の配偶者  60,000円
留学 ⇒ 技術・人文知識・国際業務  70,000円

*在留資格変更許可申請の場合は、法定費用として別途4,000円が必要です。

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国際結婚
 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請(海外から招聘する)  60,000円
在留資格変更許可申請(留学 ⇒ 日本人の配偶者)  60,000円

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定住者・特定活動
 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請  60,000円
在留資格変更許可申請(日本人の配偶者等 ⇒ 定住者)  60,000円
在留資格変更許可申請(短期滞在 ⇒ 特定活動)  60,000円

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経営・管理

 報酬代金(税別)
在留資格認定証明書交付申請  120,000円
在留資格変更許可申請(技術・人文知識・国際業務 ⇒ 経営・管理) 120,000円

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⇒⇒就労資格に関しては、こちらのページにお願いします:法人のお客様へ(就労資格)

 

帰化申請

 報酬代金(税別)
帰化申請  100,000円

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在留特別許可

 報酬代金(税別)
在留特別許可 100,000円

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不法残留(オーバーステイ)だけなら「出国命令制度」

 

特殊な場合の対応

お客様が置かれております状況に応じて、柔軟に対応致します。

  • 例:自分で申請したけれど不許可となってしまった。どうしたら良いか分からない。再申請は専門家にお願いしたい。
    ⇒ 弊支援事務所にご相談下さい。再申請のハードルは高いですが、特別な割増料金等は発生致しません。安心してお任せ下さい。
  • 例:自分で申請したけれど、入局管理局より追加資料の提出要求があった。資料の作成方法が分からないし、このままでは不許可になるのでは、と心配している。
    ⇒ 弊支援事務所にご相談下さい。状況を適切に判断し、入国管理局に対して説得力のある書類を作成致します。

一人で悩まないで、是非専門家にご相談下さい。
個々のお客様に最適なサポート方法を考えてご提案致します。

 

申請取次行政書士の活用に関して

申請取次行政書士に関して説明しておりますので、ご参考にして頂きたいと考えています。

 申請取次行政書士について
 申請取次行政書士についてその2
 許可率に関して

 

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「再入国許可」の申請に関して
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お客様の声

お客様インタビュー

鶴ケ崎様、レティ タンフック様、ご夫妻にお話をお伺いしました。

お二人のツーショット写真です。幸せそうですね。

幸せそうなご夫婦の写真

まずはこれまでの経緯です。

1.レティタンフック様(ベトナム国籍)は、2014年4月より「留学」の在留資格にて来日

2.鶴ケ崎様とレティタンフック様は、2018年5月に婚姻届出

3.レティタンフック様は、2018年6月に「日本人の配偶者等」在留資格を取得
*弊事務所にて「留学」⇒「日本人の配偶者等」への在留資格変更許可申請取次、許可

令和2年6月5日にご夫妻のご自宅にお伺いしまして、インタビューをさせて頂きました。

お二人の馴れ初めを教えて頂いても宜しいですか?

鶴ケ崎様

バイトの友達と居酒屋に飲みに行きました。

大勢で行ったのですが、その時に偶々妻が飲み会に参加していました。

妻は友人の奥さんの友達でした。

私は外国人と交際したことは無かったのですが、思い切って妻に声をかけて話をしてみました。

話をするうちに誠実な人柄に惹かれまして、また会いたいと思い、電話番号を教えてもらいました。

それがきっかけで妻との交際が始まりました。

 

結婚ビザの申請に関してですが、最初から行政書士に依頼するつもりでしたか?

鶴ケ崎様

インターネットで申請要領を調べましたが、とても複雑で自分では出来ないと思いました。

妻の在留期間の残りが2ヵ月しかありませんでしたので、間に合わないとベトナムに帰らなければなりませんよね。

焦っていたこともありましたが、専門家に依頼した方が確実ではないかと考えました。

 

ネット検索すると、多くの行政書士がヒットすると思います。具体的に選ぶ際の基準はありましたか?

鶴ケ崎様

インターネットで色々と探しました。

本当に迷いましたが、ホームページで先生の写真を見て、とても優しそうで人柄も良さそうだと思いましたので、思い切って事務所に電話してみました。

ホームページに写真があったのが良かったです。

ただ、実際に会ってみてから、申請をお願いするかどうか判断したいと考えていました。

電話してみると、先生がとても親切に応対してくれましたので、面談の予約を入れて、会いに行くことにしました。

 

どれくらい問い合わせをしましたか?

鶴ケ崎様

実は先生にお願いする前に、地元の行政書士に電話しまして、申請の依頼をしました。

私の年収の問題と、妻の在留期間の残りが短いことを理由として、断られてしまいました。

「自分で申請した方が良いと思いますよ。」と冷たく言われてしまいました。

電話した時は当然やってくれるものだと思っていましたので、とても驚いてしまったのですが、それから急いでインターネットで他の行政書士を探しました。

それで探し当てたのが先生の事務所でした。

 

なぜ私に依頼したいと思いましたか?

鶴ケ崎様

先生の事務所を訪問し、先生にお会いしました。

親身になって私の話を聞いて下さいまして、とても信頼できる方だと思いましたので、正式にお願いすることにしました。

 

私に会った時の第一印象は如何でしたか?

鶴ケ崎様

第一印象は、優しそうでとても誠実な方だと思いました。

この人であれば、私の力になってくれると確信しました。

 

書類の手続きは如何でしたか?何か困ることはありませんでしたか?

鶴ケ崎様

先生が分かりやすい書類リストを作ってくれました。

リストに書いてある書類を単に集めるだけでしたので、とても簡単でした。

難しい書類も無く、困ることは全くありませんでした。

 

私の評価は100点満点で何点ですか?

鶴ケ崎様

文句なく100点です。

最初に先生にお会いした時に、「今回の申請が人生の分岐点ですよ。だからチャレンジしてみても、良いのではないでしょうか。」とおっしゃって頂きました。

だったら先生と一緒に頑張ってみようと思いました。

 

許可が取れた時は如何でしたか?

鶴ケ崎様

とても嬉しかったです。

これから妻と安心して暮らていけると思いました。

 

専門家に依頼するメリットはありましたか?

鶴ケ崎様

不安の中で自分で申請するよりも、安心して任せることが出来ました。

先生が言われた通りに、この時がまさに私の人生の分岐点でした。

専門家に任せることで、少しでも不許可のリスクを減らせるのであれば、専門家に依頼した方が良いと思います。

 

今ビザ申請で悩んでいる方々にアドバイスをお願いします。

鶴ケ崎様

自分一人で悩んでいても何も解決しないです。

なるべく早めに信頼できる先生を見つけて、相談した方が絶対に良いと思います。

まずは勇気を奮って、電話をしてみることから始めることだと思います。

レティタンフック様

先生、許可を取って頂きまして、本当にありがとうございました。

 

<総括>

私は今回のインタビューで、鶴ケ崎様が私の事務所に来る前に、他の行政書士に申請の依頼を断られていたことを、初めて知りました。

確かに私も依頼を引き受けるに当たって、鶴ケ崎様の年収の問題は気掛かりでした。

しかしながら、鶴ケ崎様とお話をさせて頂いて、とても誠実な人柄と奥様をとても愛していることが分かりましたので、逆に闘志が湧いてきました。

私は専門家としてのプライドをかけても、必ず許可を取らなければならないと心に決めました。

申請上の戦略ですが、鶴ケ崎様のお母様に嘆願書を書いて頂きまして、鶴ケ崎様のご両親から経済的な支援を受けられることを主張して、年収のマイナスをカバーしました。

入管からは追加資料の請求があるものと、半ば覚悟していたのですが、一切請求もなく無事許可と成りました。

ご夫妻には涙を流して喜んで頂いたのですが、私としましても苦労が報われたと安堵したことを覚えております。

注:鶴ケ崎様の年収の問題は申請当時のことであって、現在は安定した年収を得ており、穏やかに生活していらっしゃいます。

 

お客様インタビュー

ご家族で帰化されました、S.A.様にお話をお伺いしました。

ご自宅のリビングのソファで、寛いでいらっしゃるところです。

セーラム アミラ様

S.A.様はスリランカご出身ですが、弊支援事務所によるサポートの基、この度帰化が許可されました。

令和2年6月21日にご自宅にお伺いしまして、インタビューをさせて頂きました。

 

なぜ帰化申請をしようと考えたのでしょうか?

S.A.様

子供が学校に行くようになって、日本で安定した生活をしたいと考えました。

私は元々永住者でしたが、より生活の安定を求めるために、真剣に帰化を考えるようになりました。

 

帰化申請ですが、ご自分で申請しようとは考えませんでしたか?

S.A.様

最初は自分で申請しようと思いました。

ただ、インターネットで帰化申請に関して調べてみましたが、仕事をしながらでは難しいことが分かってきました。

とにかく時間が掛かりそうだったのと、翻訳の部分で分からないところが出てくると思ったので、やはり専門家に依頼しようと思いました。

 

ネット検索すると、多くの行政書士がヒットすると思います。

S.A.様

インターネットで検索しました。

先生のホームページを見ましたが、先生の写真に目が留まりました。

ガッツポーズを取っている先生の写真を見て、とても明るそうな先生だと思いました(笑)。

直ぐに先生の事務所に電話して、面談の予約を取って先生に会いに行きました。

何処にしようか色々と迷いましたが、先生の写真の印象がとても良かったのが、決め手になりました。

 

私に会った時の第一印象は如何でしたか?

S.A.様

第一印象は、写真通りの明るい先生だと思いました。

とても信頼出来ると思いましたし、コミュニケーションも取りやすいと思いました。

費用も比較的安かったので、正式に先生にお願いすることを決めました。

 

書類集めは如何でしたか?何か困ることはありませんでしたか?

S.A.様

先生が分かりやすい書類リストを作ってくれましたので、困ることは何もありませんでした。

隠すようなことは何もありませんでしたので、正直にそのままの書類を準備しました。

 

私も同行しましたが、法務局での初回面談は如何でしたか?

S.A.様

先生に相談員との面談のアポを取って頂きました。

当日は先生に同行して頂きましたので、とても心強かったです。

相談員の前では、思ったより緊張しませんでした。

先生が隣に居てくれたこともあって、変に緊張したりせずに、相談員とはスムーズにやり取りが出来ました。

相談員から厳しいことも言われませんでした。

 

法務局での受付は如何でしたか?

S.A.様

受付が終わった後で先生に電話で伝えましたが、法務局の担当者から書類がしっかりしていると褒められました。

担当者が年配の方で、見た感じとても厳しめの人でしたので、少し心配に成りましたが、分厚い書類をチェックした後で、「書類は順番通りに、とてもきちんと出来ていますね。」と言われました。

追加書類の要請もなく、受付は全く問題ありませんでした。

 

法務局での面接は如何でしたか?

S.A.様

夫婦別々にですが、お互いに出会った時から今までの流れを聞かれました。

答えにくいことも聞かれるかもしれないと、警戒していましたが、難しいことは何も聞かれませんでした。

自宅への調査訪問も一切ありませんでした。

 

許可が取れた時はどう思いましたか?

S.A.様

とても嬉しかったです。

受付から7ヵ月で許可が下りましたが、思ったより早かったので驚いています。

これも、書類がしっかり出来ていたからだと、先生には本当に感謝しています。

受付の際も面接の際も、書類の修正はありませんでしたし、追加書類の要請もありませんでした。

仲間内からは、受付後も追加書類の請求があって、大変だと聞いていましたが、私の場合はそのようなことは全くありませんでした。

 

今、帰化申請に悩んでいる人にアドバイスをお願いします。

S.A.様

法律を守って、税金をしっかり払っていれば、必ず帰化出来ると思います。

日本に本当に住みたいと思う気持ちを、大切にするようにして下さい。

帰化申請を進めるには、帰化申請に精通した専門家にお願いすることをお勧めします。

私の場合ですが、先生にしっかりとした書類を作って頂けたので、法務局の担当者にはとても良い印象を持たれたと思っています。

 

インタビューはここまでです。
本日はお忙しいところ、お時間を頂きまして、誠にありがとうございました。

 

 

業務の流れ

■ 面談の予約

お電話又はお問い合わせフォームより面談の予約をお願い致します。
面談は原則弊事務所で行いますが、場合によってはお客様のご都合の良い場所でも結構です。
面談の予約を頂いていない場合で、事務所に不在の際は、お客様にご迷惑をおかけしてしまいますので、ご来所される前にお電話願います。

 

■ 面談

ビザ(在留資格)や外国人法務に関するご相談をお伺い致します。
お伺いした状況を考慮して、お客様でご準備頂くものと費用の見積りについてご説明致します。

■ お支払要領

  • 認定証明書の場合
着手金⇒報酬額の50% 現金或いは銀行振込にて申し受けます。
残金⇒許可取得後速やかに、現金或いは銀行振込にてお支払い願います。
  • 変更許可申請、永住許可申請、転職後の期間更新等の場合
着手金⇒報酬額の50% 現金或いは銀行振込にて申し受けます。
残金(法定費用を含む)⇒許可取得後速やかに、現金或いは銀行振込にてお支払い願います。
  • 短期滞在ビザ(親族呼寄せ)、単純期間更新、在留特別許可の場合
契約時、現金或いは銀行振込にて全額を申し受けます。

 

帰化の場合は、全額を契約時に申し受けます。
詳しくは、「帰化申請のWORKING PROCESSに関して 」をご参照下さい。

■ ご依頼案件に着手

① 申請書類の作成及び提出資料の作成・収集を行います。
② お客様に提出書類へのご署名、捺印を頂き、入国管理局へ申請取次ぎを行います。
 (お客様は原則、入国管理局へ出向く必要はございません。)

 

■ビザ許可取得

入国管理局より許可書等を受け取り、お客様にお引き渡し致します。
(この場合も、お客様は原則、入国管理局へ出向く必要はございません。)

不許可後のフォロー

弊支援事務所は許可を保証するものではありません。

入国管理局のチェックは年々厳しくなっており、過去同一の許可事例があったとしても、今現在確実に許可となるとは言えないのが現状です。

万が一不許可となってしまった場合は、どうしたら良いでしょうか?

不許可の際には、入国管理局より不許可理由の説明がありますので、その指摘された問題点をクリアした上で、再申請をすることが出来ます。

弊支援事務所では不許可後のフォローにも、力を入れております。

 

  • 認定証明書交付許可申請の場合
支払条件:契約時に着手金として報酬額の50%、許可取得後に残額を申し受けます。
①不許可となった場合の選択肢1お客様が再申請を希望しない場合には、当センターは残額の請求を放棄することと致します。
②不許可となった場合の選択肢2入国管理局より指摘された問題点がクリアされ、お客様が再申請を希望される場合には、無償にて再申請致します。
その結果、許可の場合には残額を申し受けますが、再申請においても不許可となってしまった場合には、残額の請求を永久に放棄します。

 

  • 変更許可申請、永住許可申請、変更を伴う期間更新(転職後の更新等)の場合
支払条件:契約時に着手金として報酬額の50%、許可取得後に残額(法定費用を含む)を申し受けます。
①不許可となった場合の選択肢1お客様が再申請を希望しない場合には、当センターは残額の請求を放棄することと致します。
②不許可となった場合の選択肢2入国管理局より指摘された問題点がクリアされ、お客様が再申請を希望される場合には、無償にて再申請致します。
その結果、許可の場合には残額(法定費用を含む)を申し受けますが、再申請においても不許可となってしまった場合には、残額の請求を永久に放棄します。

 

  • 単純期間更新の場合
支払条件:契約時に全額(報酬額100%+法定費用)を申し受けます。
単純期間更新の場合には通常は許可されるのが普通です。もし不許可となった場合には特別な理由が考えられますので、フォローの方法としてはケースバイケースで判断し、適切にサポートさせて頂きます。

 

*お客様が虚偽の申告をしていた、或いは重大な事実を隠していた、申請中或いは申請後に犯罪を犯してしまった、入国管理局の指示に従った書類提出に協力しない等、お客様に重大な責任がある場合には、不許可の場合であっても残額をご請求させて頂くか、或いは再申請に応じられない場合もございますのでご了承願います。

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